みなさま。
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
さて、私達は、昨日(2026年1月4日)、新日本プロレス 1.4(イッテンヨン)東京ドームに行ってきました。
注意!! ネタバレ含みます。
今回の目玉は、「棚橋弘至引退試合」と、東京五輪柔道男子100キロ級金メダリスト「ウルフアロン」デビュー戦でした。
チケットは、12月に完売していて超満員でした。
実は、チケットには、試合開始が16時と書いてありましたが、若手ヤングライオン達の試合のスターティングマッチが、15時15分からあり、続けて第0試合も行われました。
我々は、14時30分開門と同時に入場しアリーナ席へ行っていたので、見ることが出来ましたが、チケットに書いてあった16時から試合だと思っていたら、見ることが出来ませんでしたので、ちょっとラッキーでした。
久々の東京ドームでのプロレス観戦、特に驚いたのは、外国人客が非常に多かった事です。
新日本プロレスの上半期の興行の予定の中に「シカゴ」と「ラスベガス」が発表されると、彼らは皆、とても興奮しているようでした。
そして、超満員の観客はスターティングマッチから熱い声援を送っていました。

中でも、ウルフ・アロン選手があらゆる反則技を受けきり、最後にEVIL選手を締め落とした瞬間の大熱狂は、圧巻でした。
写真は、入場時のウルフアロン選手です。

そして、辻陽太選手。IWGP世界ヘビー初戴冠、おめでとうございます\(^o^)/
かっこ良かったけれど、クビが痛そうで苦しそうでした。
大丈夫でしょうか。
しかし、最後の「ジェイクリーの乱入はいらなかった。」と、思いました。

棚橋選手は、オカダ・カズチカ選手との大熱戦の試合をしました。
アメリカが主戦場のオカダの試合なんて、当分観れそうもないですから、貴重な試合を観ました。
引退セレモニーでは、まさかのジェイ・ホワイトと飯伏幸太、柴田勝頼も参加してました。
そして、藤波さん、武藤さんを生で見たのは何年ぶりでしょうか。

柴田は上着を脱いで、棚橋とちょっとだけスパーリングして最後は抱き合っていました。
私は、それを見て感動のあまり大号泣しました。
最後は、新日プロレスを退団した内藤哲也が出てきて驚きました。

内藤は1.1のノアの大会でGHCタッグのベルトを取りましたね。
ABEMAで、生配信を見ました。
棚橋弘至選手、お疲れ様でした。
感動と興奮をありがとうございました。
最後にエアギターを壊していましたね(^^)

行って良かった 1.4東京ドーム。
私は今も興奮しています。
おまけ。
ヒロムちゃん。楽しかったです。
本日も最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。
また、お会い致しましょう(^^)/
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